公益社団法人 日本義肢装具士協会

お知らせ

2025年度

2025年12月12日

協会会報誌『PassiOn』(JAPO通信)Vol.15 11月号(2025)のお詫び

会員各位

 平素は当協会の運営ならびに活動に、多大なるご理解とご協力をいただき、厚く御礼申し上げます。
さて、11月発刊の会報誌『PassiOn』(JAPO通信)Vol.15 11月号(2025)、会長所信表明の記載事項において、
厚生労働省の取り組みとは異なる記載がありましたので以下のように修正をいたします。
厚生労働省ならびに会員の皆様には、大変ご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。


                                  2025年12月12日
                                  公益社団法人 日本義肢装具士協会
                                  会長 東江 由起夫
                     
                   記
協会会報誌『PassiOn』(JAPO通信)Vol.15 11月号(2025)の訂正内容
1頁 ■第7期の振り返り ―重点課題10項目の検証-
2.3Ⅾ技術導入

【修正前】
少子化による人材不足を補う手段として、3D技術の補装具費支給制度への導入を厚生労働省に提案しました。
現在、導入検討が議題化される段階に至りましたが、倫理・個人情報保護などのガイドライン整備が今後の課題です。

【訂正後】
少子化による人材不足を補う手段として、3D技術の補装具費支給制度への導入を目ざし働きかけました。
皆様にも多くのご協力を賜りますが、どうぞよろしくお願いいたします。